2010年04月11日

流氷が押し寄せる極寒のオホーツクからどーんと直送!!

流氷が押し寄せる極寒のオホーツクからどーんとカニを直送!!

3大ガニ随一の上品な甘さとみずみず

しさを誇るズワイガニを楽しむなら、磯の雰囲気満点の甲羅盛り。
さばきながらできてしまう、超スピーディなお手軽レシピです。
濃厚な味噌と和えて、すだちを絞れば絶品。お父さんのお酒お供ができ

あがります。

まずは甲羅に蟹みそを集めて身肉と和えていきます。

次にカニ脚の身肉をむいて、さばいた身肉の上に乗せていきます

爪部分も盛りつけしておけば見栄えもよく美味しく頂けます。

最初は何もつけずに、新鮮なカニの甘みを味わってください。
タレはすだちやポン酢などが定番ですが、溶かしバターやマヨネーズにカニ味噌を和えたものもオススメです。

食べ終わった甲羅に日本酒を入れて甲羅酒も楽しめます。



北海道オホーツクの海で獲れた新鮮なズワイガニを
浜茹でして、食べるところが多い足だけを
詰め込んでお届けいたします!

ズワイガニならではの、したたり落ちる
ジューシーなカニ身の甘みがたまりません!

お仲間ご家庭でカニパーティに最適です。




スペシャル企画! ズワイガニ足 1キロ!!


お得などんどんセットもどうぞ

北海どんどんセット




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2010年03月26日

毛ガニかご漁解禁!!






3/25より毛ガニ漁の解禁

北海道のカニと言えばなんといっても毛ガニです。

毛蟹(けがに)
別名:大栗蟹(おおくりがに)と呼ばれています。
甲らはやや縦長の四角形で、全身が短く固い毛におおわれています。

北海道が主産地で、日本海側では能登半島付近、太平洋側では宮城県まで、北はベーリング海からアラスカ沿岸まで広く分布します。

旬は冬で、12月から3月頃です。産卵期は4〜5月頃で、これ以前の、卵を抱いた雌が好まれるようです。また一方では5〜7月を旬とする人もいますが、これはオホーツクで獲れる季節を指したもので、流氷が去り、毛ガニのかご漁が解禁直後を旬としているからであながち間違いでもないのです。

甲らが薄くてあまりかたくなく、食べやすいかにです。ゆでるとやわらかく、甘みが強くておいしいです。みそも美味で人気があります。

熱燗にしたお酒を甲らに注いだ「甲ら酒」も美味です。

丸ごとゆでて二杯酢で食べることが多いようです。

漁獲量は多く、活けものも冷凍ものも広く出まわります。日本産だけではなく、輸入ものも多いです。



オホーツクの獲れたての毛ガニをぜひ堪能して下さい!!

その衝撃的な安さはこちらから!!↓

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数量限定です!!
(売切れ次第終了とさせていただきます。)

posted by N・A・O at 20:04| Comment(0) | 北海どんどん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月17日

カニの王様タラバガニって実は・・・





カニの王様タラバガニ☆

鱈場蟹(たらばがに)
かにの仲間のような名前ですが、実はやどかりの仲間です。やどかりがそうであるように、たらばがにには、はさみを含めて、脚が8本しかありません。また、はさみ脚は右側の方が大きくなります。

甲らは丸みのある四角形で、多数の小突起でおおわれています。

北海道沿岸からオホーツク海、アラスカが主産地で、鱈(たら)と漁場が重なるために、この名前がついています。近年、資源減少して、禁猟区や禁猟期間が増えて、カナダやアラスカからの輸入に依存しているのが現状です。

10年で生殖ができるようになり、30〜35年ぐらいまで生きます。

旬は冬で11〜3月頃です。

缶詰としては最高級品ですが、繊維が太く、上品で淡白な味が人気で、冷凍もの、最近では、活けものも多く出まわるようになりました。足だけで販売されることが多いようです。刺身や焼きがに、かにちりなどにします。



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蟹の通販で小遣いアップ?
コチラ
posted by N・A・O at 06:50| Comment(0) | 北海どんどん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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